昨日の熊本市議会議員選挙投票結果

 ・ひろせ賜代の得票数2357票・62人中52番目(定数48)

 ひろせ賜代は議会にとどまることができませんでした。
 ご支援いただいたみなさまに心より御礼申し上げます。
 
 4月末日までの任期後、ひろせ賜代は、まず4年間に受け取った費用弁償の返還を行います。

 まずはご報告まで。ひろせ日記は こちら

2007.04.23 Top↑



 記事の更新は今日までです。
 4月23日(月)にまたごあいさついたします。

2007.04.14 Top↑
 ひろせ賜代出発式のご案内

日時:4月15日(日)午前10時〜
場所:南公園(打越町) 
 地図 
 ・南公園は 土橋酒店様の前です。打越橋バス停横。
 ・駐車場はひろせ事務所をご利用ください。

 皆様のおいでをお待ちしています。

2007.04.11 Top↑
 ひろせ賜代の市議会第15号の内容についてお尋ねがありましたので、前記事に続き紹介します。


トップページ下段
 政務調査費の領収証は『添付・公開』があたりまえ
 政務調査費は、議員が年間予算を立てて市長に支給を請求し、支出残額は市に返還する公金です。
 領収証の添付はあたりまえ。会計監査がないのが不思議です。
 ひろせは、領収証はいつでもお見せできる体制でいます。
(2月19日、政務調査費の透明化を求める市民グループから閲覧請求をいただき、4年間分の領収証つづりを公開しました)
 
 ☆政務調査費の収支の明細は、ホームページでも随時公表しています☆

2007.04.09 Top↑
ひろせ賜代の市議会通信15号

←画像をクリック

 【ひろせ賜代の市議会通信】をお読みになりたい方は左連絡先までお申し込みください。


 〜〜 ひろせ賜代の市議会通信第15号よりすこしご紹介〜〜
 
●おやくそく●
《なくそう! 議員特権》キャンペーン2007の賛同議員として、この4年間に受け取った費用弁償は、私が市議会議員を辞した後に、全額、寄付金として市に返還いたします
   
         金額 134万4000円
        返還時期 市議会議員退任後


費用弁償とは……
 
 議員が本会議や委員会に出席すると、交通費等の会議費用弁償として、日額8000円が支給されます。議員報酬が無償ないし低額だった時代の遺風で、月額67万8000円の報酬と年額272万5560円(平成17年度)の賞与が支払われている現在は、交通費実費以上の支給は、ゆえのない《議員特権》の一つと考えざるを得ません

返還時期を辞職後とするのは……
 
 不適切な費用弁償を受け取らない方法は、『受け取り拒否』と『返還』の二つがありますが、受け取りを拒否した場合には法律上、お金は法務省に供託され、時効成立後は法務省が収納します。
 熊本市に返還するには、いったん受け取ったお金を市に『寄付』するという形を採りますが、議員には公職選挙法による『選挙区内での寄付行為の禁止』という規定があり、議員を辞めた後でないと寄付ができません

2007.04.03 Top↑
  ハガキ宛名書きのお手伝いをしていただけませんか

  ●4月10日(火)午前10時より午後5時まで 数日続けます
  ●ひろせ賜代事務所  事務所の地図 

 少しの時間でけっこうです。
 ご都合の良い時間にご協力をお願いします。

 詳しくは 左プロフィール連絡先 にお尋ねください。

2007.04.03 Top↑
 お手伝いいただくみなさまへのお願い

 ひろせ賜代後援会では、作業等の際に簡単な食事をお出しする場合、実費300円を各自ご負担いただいています
 お忙しい中お手伝いいただき、その上費用負担をお願いするのはたいへん心苦しいのですが、ひろせ賜代の後援会はボランティアで運営しておりますことをご理解いただき、みなさまのご協力をお願い申しあげます。

             〜ひろせ賜代後援会〜

2007.04.03 Top↑